TOP

先日行った風俗はこれまで行った中でも最強(最高)の体験ができました!気になる方は私の体験談をご覧ください。

鶯谷ではデリヘル店が多い利用

鶯谷駅周辺では霊園や寺院が多い街として、古き良き町並みを維持している奥ゆかしい街でありますが、駅を降りてすぐの所にラブホテル街があり、鶯谷の街の中でも非常に目立っているシンボルのような佇まいで存在しています。鶯谷では店舗型風俗店が皆無でそもそも鶯谷駅周辺の街では風俗店を開店する場合は許可を必要としており、許認可制を取っています。しかし、鶯谷の街周辺ではそもそも店舗型風俗店の開店は許可が降りず、無店舗型風俗店のデリヘル店しか風俗店として運営できないのです。また店舗型風俗店が仮に鶯谷駅で開店してしまうと、鶯谷のシンボルであるラブホテルの運営に影響が出てしまうことが懸念されます。店舗型風俗店の場合はそのお店内で完結してしまい、ラブホテルの利用がその分減ります。ラブホテル運営の維持も大変で無店舗型風俗店のデリヘルのようにプレイルームを必要とする業種ではないと鶯谷のラブホテルは利用されにくいのです。もちろん、デリヘル以外で利用するお客さんも中にはいますが、デリヘル店の多い鶯谷では半分以上がデリヘルでプレイルームとして利用するお客が多いのかもしれません。鶯谷のデリヘル店はおよそ400店舗あると言われています。派遣型風俗店なので派遣エリアによってはもっと多いかもしれませんが、鶯谷の狭いエリアにこれだけの店舗があると思うと鶯谷がデリヘルで有名と言われる由縁が分かるかもしれません。鶯谷のデリヘルが多い理由としては、先に述べた店舗型風俗店が認可されないのも理由の一つですが、鶯谷の顔であるラブホテル街を存続させる為にデリヘル店が増えているのかもしれません。デリヘル店が増えればそれだけ鶯谷のラブホテルを利用する機会が増えて、ラブホテルの需要が高まります。デリヘル店が存在する限り、鶯谷のラブホテルは存在し続けることが出来るので、現状400店舗以上あると言われている鶯谷エリアではまず困った現状ではないのと思いますので一安心です。鶯谷のデリヘルがここまで多くなっているのも鶯谷の街のルールがあっての事ですが、鶯谷のデリヘル店のジャンルはどうなっているんでしょうか。デリヘル店しか存在しない鶯谷では探す方法としてはネットを駆使する他ないのですが、結果的人妻系のデリヘル風俗店が多いことがわかりました。次に多いのがぽっちゃり系で一般的な若い女の子を中心で構成しているデリヘル風俗店は少ない印象です。人妻系のデリヘル風俗店がここまで多いのにも何か理由がありそうですが、それはまたの機会に。


意味がわからない子でした

世の中には自分にとても自信を持っている人が数多くいると思いますが、個人的にはそういうのはとても良い事だと思います。ただ中には例外ももちろんいて、今回みたいな自分が経験した風俗嬢は完全に勘違いの部類に入っていたと思います。まず本人は求人サイトから応募して採用されたらしいんですが、結構な倍率だったと訳の解らないことをぬかしています。大学受験じゃないんだからと思わず突っ込みたかったのですが、軽く聞き流して大人の対応をしておきました。また、ルックスがそこそこ良かったので結構指名がとれるらしく何もしなくても指名がとれるので楽だと豪語しておりました。そういう子は確実に一年もしないうちにお客さんが離れていくんですけどね。そして何よりもお店の中ではほぼ間違いなく一番がとれるという根拠のない自信が素晴らしかったと思います。もちろんそういう考えは良い事なのですが、いかんせん今回自分がしてもらったプレイのテクニックは全くなかったと思います。


次には会えるとは限らないのがGBです

仕事もうまく終わったのでまずはガールズバーですね。お腹もすいていたのですけど、ノドが乾いていたのもあって近場のガールズバーに入りました。あらかじめ会社の同僚にも場所を言っておいたので数分くらいで同僚と合流です。普段はそんなに話さないのですが、こういう席では話が弾みますね。空いているからか女の子も二人来てくれて盛り上がりました。二人とも求人募集に応募して入店したというバイトの女の子です。同僚が片方の女の子を気に入ってしきりに話しこんでますけど、会話が空回りしているのがわかって私ももう一人の女の子も爆笑ですよ。同僚も寄ってきてさらにしつこくなってきたので、時間も早かったのですけど退散することにしました。同僚はなかなか帰りたがらなかったのですけど、相手の女の子がどこかに行ったのでさすがにあきらめたのか、しょんぼりしてましたけど、ここで意気投合しても次に会えるかと言ったら会えないほうの確率のほうが高いですからね。